雑談の完全体系化 たった"6つのスキル"で
いい感じに会話できる!!

コミュ障のための
雑談メソッドを期間限定公開!

“ついに公開!”

「THE TRUST」には「信頼」という意味がありますが、会話技術をこえた人間関係構築の総合的なスキル”として雑談を体系化。

自分の居場所」と思える関係性の中で、しあわせな人生を歩んでいく。

そのための知識戦略仕組みを用意したのが本講座です。

雑談の壁にぶち当たる

ぼくは大学を卒業してから、コミュ障をつよく自覚しました。

学生時代から自分の口下手はうっすら認識していましたが、友達関係がメインだったので周りからフォローされていたのです。

しかし、

社会人になると会話下手では
通用しなくなりました。

仕事での論理的な話し方にくわえ、人間関係を円滑にたもつ会話スキルが必要だからです。

そして、絶望的だったのが

「雑談」

でした。

 

「論理的な話し方」ならまだ学習可能でしたが、雑談は目的があいまいで意味不明。

なぜ周りの人が楽しそうに話せるのか?

不思議でしょうがなかったです。

 

かなり頑張ったのですが、

気持ちだけでは
どうにもなりませんでした。

「なぜ自分だけ出来ないのか?」
「持って生まれた能力なのか?」
「まさか発達に問題があるのでは?」

こんな自己不信に陥りながら、漠然とした不安を常にかかえていました。

情報をもとめ本屋やネットでゾンビのように徘徊する日々でした。

 

しかし、とあるコミュニティで

本物に出会いました。

その経営者の方の存在感は圧倒的で、出会う人を端から魅了していました。

肌感覚でわかるんですよね、凄さが。

人生ではじめて

こういう人になりたい

という憧れの念すらいだきました。

 

そして、発信されている情報は、一般では到底知り得ないクオリティで、

自分の知りたかったコトがことごとく言語化されていたのです。

コミュニケーションの秘密

とでも言える別格さで、

「答えに触れた」

そういう気持ちになりました。

そこからは質の高い情報と学びの連続でパラダイムシフトが次々に起こり、

謎でしかなかった雑談のピースが埋まり、僕の中でノウハウが体系化されていったのです。

 

そして、ようやくこのたび、講座を公開する運びとなりました。

信頼関係に基づいた会話

「会話がうまくできているか?」

コミュ障がもっとも気になる疑問ですが、雑談はふくざつで何が正解かわかりません。

(だから学習が難しい)

 

でも…

相手からみれば一目瞭然

なんですよね。

相手視点からなら、カンタン明白。

「相手のほしい反応、言葉、話をするだけ」

こういう理屈なんです。

 

だから、

「相手からみた会話」=「信頼できる会話」

という図式になります。

 

そして、ここから導かれる”会話の法則“は極めてシンプルです。

あの複雑多岐にみえた雑談は、じつは、

必要な技術は6種類だけ

にしぼられるのです。

どういうことか?

雑談スキルの全貌について話します。

(スキルは段階別です)

 

Lv.1 レスポンス

会話下手な人はまずなにより反応がとぼしい

これでは相手のテンションもさがり、会話が途切れがちになります。

どうすれば反応したことになるのか?

確実におさえたいポイントは4つです。

 

Lv.2 キャッチ

つぎの課題が、

「話の内容を聞いているかどうか。」

この点についても、残念なことに多くの場合、バツをくらっているのが現状です。

極めて明確な”判断基準”が存在します。

 

Lv.3 リリース

「返答(投げ返す)」という意味ですが、ここでも致命的なミスが多発するのです。

あさっての方向だったり(意味不明)、
返しにくいタマだったり(返事にこまる)

これではキャッチボールが成立しません。

逆に、会話上手はこのリリースがばつぐんで、キャッチボールがどんどん楽しくなります。

ここにも”技術的な課題”が存在するのです。

(このスキルにより”盛り上げ”ができます!)

 

Lv.4 質問

“何となく“で質問を使っていませんか?

もしイエスなら、かなり危険で、考えなしにポーカーの手札をきっているようなものです。

あなたがなんの“戦略“も持たずに質問しているとしたら、すぐにゲーム終了(会話終了)。

それこそ間が持ちません。

適切な“タイミング”と”使い分け”があります。

 

Lv.5 展開

話の広げ方は基本的に2つの方向性だけですが、問題は人によって“癖“があるということ。

相手のタイプをふまえずに話をすると、

「なんかこの人、合わないな」

と門前払いされるのです。

方向性を調整”できる能力が求められます。

 

Lv.6 立体化

もし会話がいきづまるとしたら、“1次元”で話している可能性が高い。

しかし、現実の会話は”3次元”で成立しています

…ぶっ飛んだ話かもしれませんが、事実です。

あなたも会話の次元を認識できれば、自在に話せるようになるでしょう。

(それなりの慣れは必要です)

 

以上になります。

聞いたことがない概念が幾つかあったかもしれませんが、全体像はわかってくれたはずです。

大事なことは、

雑談には確実に技術が存在し、
だから、うまくなる余地がある

という点に尽きます。

そして、この雑談スキルについて余すところなく解説しているのが、ご案内する企画です。

 

 

信頼関係をつくる雑談力養成講座

 

 

TRUSTは動画講義メインの講座になります。

もちろん、講義に使われた資料(PDF)や講義音声(MP3)も全て配布します。

(ダウンロードもできます)

 

雑談に必要な全ての知識を網羅しました。

TRUSTは、3つのテーマで構成されています。

  1. マインドセット編
  2. 右脳系テクニック編
  3. 左脳系テクニック編

この3つが講座の軸になります。

では、それぞれを紹介していきましょう。

(項目は多いですが、各動画はギュギュッとコンパクトに凝縮しています)

マインドセット編の内容

会話のベースとなる人間関係構築の戦略と、会話の雰囲気を支配する会話温度について詳しく解説。

これらの土台がゆらいでいると、会話自体があやうくなるでしょう。

理想とするコミュニケーションとは?
(動画:約15分)

▶ 会話目的の明確化とその必要性
▶ 人はコレをもとめている:3つの欲求
▶ 会話に真に必要な視点とは?
▶ 自分らしさを殺さずに好かれるコツ
▶ ステキな女性の”魅力の根源”
▶ “本物の聞き上手”は何をしている?
▶ 人は会話より○○を重視する

人間関係を構築するための3つの視点
(動画:約14分)

▶ どういう人間関係を目指すべきか?
▶ 好かれる人がもつ【3つの特徴】
▶ 人が求めていることは単純で・・
▶ 会話で”信頼感”を醸成するには?
▶ 口下手が勘違いしている会話のコツ
▶ 知らずに信頼を失っている”悪癖”
▶ これできたら【無敵】になれる
▶ なにを基準に人は判断されているのか?

会話の雰囲気を支配している概念
(動画:約8分)
*無料配布済みですが、メンバーサイトでも視聴可能です。

▶ 飲み会の”時空間”構造
▶ 会話のしやすさを決める【要因】
▶ 雑談王の会話のやり口
▶ コミュ障会話に欠けている“戦略“とは?
▶ 会話にも【ゾーン】が存在する

会話の雰囲気を壊さないキホン戦略
(動画:約14分)

▶ 会話の“いい雰囲気“を保つには?
▶ 発言にブレーキをかける思考習慣
▶ 「話すことがない」を回避するコツ
▶ 苦手な話題にはトリセツがある
▶ 【残念な人】ついやってしまう行為
▶ 会話上手がもっている“美学“とは?
▶ 【LINE】上級者の印象操作テク
▶ 好感度を構成するキホン要素

 

右脳系テクニック編の内容

”話の聞き方”、および、”話の盛り上げ方”について徹底的に解説しています。

「レスポンス」「キャッチ」「リリース」
の会話必須項目に関する徹底レクチャー。

【Lv.1 レスポンス】

目を使ったコミュニケーション
(動画:約16分)

▶ 【コミュ障あるある】第1関門でアウト
▶ アイコンタクトを阻害する思考
▶ 相手の目を何秒みればいい?
▶ 視線恐怖症:対処法はコレ!
▶ このタイミングを外すと不審感がでる
▶ 相手の信頼を損ねない目の動かし方
▶ 目ヂカラを高めるマインドセット

身体をつかった話の聞き方(動画:約11分)

▶ これだけおさえろ!3つの相槌
▶ 相槌をうつ最適なタイミング
▶ 【リアクション】3種の基本テク
▶ ノリがいい人:身体のココが動いている
▶ リアクションの強さの目安

自然な表情のつくり方(動画:約14分)

▶ 表情の隠された使い方
▶ あなたはなぜ表情が硬いのか?
▶ 自然に笑うベストなタイミング
▶ “ステキな笑顔の人”の知られざる習慣
▶ 不自然な笑顔:どこがおかしい?
▶ ひきつった笑顔に必要な筋トレ法
▶ 【応用編】笑顔で話せる練習とは?

 

【Lv.2 キャッチ】

話の内容を受けとめる方法(動画:約11分)

▶ 【話聞いてる?】シビアに判断されています
▶ 聞いているようで聞いてない人
▶ よい聞き手:ポイントは1つだけ
▶ 会話がはやい?話のキモのおさえ方
▶ 「主導権は聞き手にある」見逃せない”事実”

楽しそうに話を聞く方法(動画:約12分)

▶ 会話を楽しむ?!勘違いのモト
▶ 【共感】コツはこの感覚です
▶ 共感できない人の”間違った信念”
▶ だれでも共鳴を生みだせる【概念操作法】
▶ 相手が親近感を感じる声の出し方

 

【Lv.3 リリース】

話が盛り上がるキホンの聞き方
(動画:約9分)

▶ “返事を軽んじる人”の末路
▶ 【最強】能動的な話の聞き方
▶ 「もっと聞きたい」を表現するには?
▶ “聞き上手女子”の基本テク
▶ 話しやすい雰囲気のつくり方

相手が話したくなる返答の仕方
(動画:約13分)

▶ 「聞いてくれている」と思われる返し方
▶ 相手の共感をひきだすコメントとは?
▶ 話の続きをうながす:3つのフレーズ
▶ 相手のテンションに応じた返答法
▶ 【デートに使える】話の盛り上げ方
▶ 話すことは聞くこと!?そのワケとは
▶ 関連話をするときの2つのポイント

 

左脳系テクニック編の内容

左脳系による“話の広げ方”、および、”会話のコントロール法”(話し方ふくむ)についてです。

「質問」「展開」「立体化」の3部構成。

*右脳系からの換算なので「レベル4から」です。

【Lv.4 質問】

質問のド基本(動画:約14分)

▶ 【鉄則】嫌われない質問の心得
▶ 雰囲気を壊す質問に欠けている視点
▶ 【目的の明確化】質問は誰のため?
▶ 質問のド基本:3つのタイプとその配置
▶ “空気が読めない人“の悪いクセ
▶ たったこれだけ:質問の極意2+1
▶ 5W1H:同列に使っていたらマズイ?

深い話につながる“質問“戦略(動画:約14分)

▶ 【緩急をつけろ!】間をつくる一言
▶ 話を広げる質問はたった2つ!?
▶ 質問の“癖“があなたの会話を苦しくする
▶ 【NG】このタイプの質問が会話を殺す
▶ 相手のコメントから話を広げるには?
▶ 話に“火“をつける質問の作り方
▶ 【思考法】いい質問を生む過ごし方
▶ ネガティヴ質問:使い方次第で効果的に

 

【Lv.5 展開】

はやいテンポの会話展開法(動画:約9分)

▶ 会話を続けるためのド基本
▶ 【話の展開】キホンの2つの方向
▶ 会話の”核”となる要素とは?
▶ 話を広げるキホンの技術
▶ 【アドリブ】話が途切れた時の処方箋

話を掘り下げていく技術(動画:約18分)

▶ 質問するだけ←これNGです
▶ 聞く前が大事!脳内でやるべきこと
▶ 【現場の心得】考えるな!○○しろ!
▶ 思いつきを質問に”変換”する手法
▶ 質問には深さがある:3つの深度
▶ “深い話”の2つの方向性
▶ 「深さ」と「方向性」の最適バランス
▶ 【解体】理解力のある人の頭のナカ
▶ “思いつき”の仕組みと思考法

 

【Lv.6 立体化】

第1の軸:会話基盤の構築(動画:約22分)

▶ 【残酷】シビアな会話の現実
▶ 面白くない話は”構造”がまずかった
▶ 立体化とはなにか?3つの軸で話せ!
▶ ふつうの話と一線を画す:その展開法
▶ 第1の軸を構成する2つの要素
▶ “ふつうの思考”の完全理解がカギ。
▶ 頭がいい人の情報整理術
▶ 質問のクラス分類:ここがキモ!
▶ 引きつける会話にある【特徴】とは?
▶ なんでもない話:興味付けするスパイス
▶ 相手からの質問を引きだす話し方

第2の軸:心の交流をつくりだす
(動画:約12分)

▶ 第2の軸:心の軸の2大ファクター
▶ コミュ障必聴!感情表現の入口
▶ 心のあり方:おさえたい3つの特徴
▶ ふつうの話を面白く!?どう話す?
▶ 【続く会話のタイプ】見極め方はコレ
▶ “興味深い話”の組み立て方

第3の軸:会話全体のコントロール
(動画:約13分)

▶ 俯瞰的視点が手に入る第3の軸
▶ 会話を”スケール”でとらえる
▶ 話を普遍的に深める:究極の2大質問
▶ だれでもできる?会話コントロール法
▶ 【アイスブレイク】沈黙打破の一言
▶ 好印象をつくり会話を盛り上げる習慣
▶ まとめ編:3軸の使い方の基本パターン

■いつでもアクセスできる会員限定サイト

メンバー限定会員サイトをご用意しました。

こちらから全コンテンツを視聴、もしくはダウンロードすることが可能です。

スマホでもPCからでもアクセスできるので、インターネット環境があれば、いつでもどこでも学習できます!

*お申込み後すぐに、参加者限定会員サイトへのログイン情報をメールにてお送りいたします。

 

Q&Aコンテンツ(追加予定)

参加者さんからいただいた質問などを、音声コンテンツで回答いたします。

質問が発生し次第、随時コンテンツをメンバーサイトに追加する予定です。

(メールで追加をアナウンスします)

 

■週1回のメンバー限定メール配信

各コンテンツを個別配信していきます。

メールには各回の”キモ”が記述されているので、コンテンツ吸収率を上げてくれるでしょう。

さらに、

「毎週講義を視聴し、1週間その内容を実践する」

というアウトプットの習慣ができます。

この仕組みで”知識太り”が防止できるはずです。

特典

特典①:回数無制限のメール質問権利

講座内容の実践やインプットで生じた疑問を直接ぼくにメールして聞いてください。

Q&Aコンテンツとして回答いたします。

参加後半年以内ですが、”回数無制限”です。

ただし、回答済みや個人的すぎる内容はお答えできない場合があります。

(判断つかない時はとりあえず質問ください)

 

*今回限りの限定コンテンツ
特典②:参加メンバー限定個別相談

ZOOMコンサル権利(1回)をプレゼントします。

聞きにくいことや知られたくない相談を直接してください。

こちらは「申し込み制」になっており、希望される方は半年以内に連絡ください。

(参加後に案内メールがとどきます)

なお、ZOOMが難しい方は、個別メール相談(10往復ていど)でも可能ですので、ご安心を。

(回答内容は公開されません)

価格を発表します。

300万円。

何の金額かというと、ぼくがコミュニケーションの勉強に支払ったお金です。

(書籍と有料講座の料金の合計)

本気で学んだのでこれくらいの費用でした。

ちなみに、日本人が誕生から就職(大卒)までにかかる費用が最低1,000万と言われています。

一生モノのスキルには、これくらい必要です。

(“手に職”系の専門学校でも、数百万します)

 

…これでは、ピンと来ないかもしれません。

では30万(10分の1)ならどうでしょうか?

書籍代(約100万)よりはるかに安いので、20代のぼくなら買うでしょう。

これから数十年、コミュ障のまま人生を過ごすと考えると安いですよね?

その期間の”対人関係のストレス”や、友情・恋愛などの”青春の機会損失”たるや。

ゾッとします。

 

ただ、これらは、20年をコミュ障対策に費やしたぼくの経験からでてくる計算です。

また、この金額が払える人も限定されます・・

 

29,700円(税込)

だれもが手が届きやすいこの価格にいたします。

安い金額でないことは承知していますが、

「コミュ障と決別する」

という“本気の決意“の資金と考えてほしいです。

ぼくは適正価格と信じますが、後はあなたの判断に委ねようと思います。

返金保証をつけます。

参加後に「講座内容が合わなかった」という万が一の事態が想定できます。

その場合、「返金希望」という件名でぼくにメールを送ってください。

口座情報を教えていただければ、数日以内に講座代金を振り込みます。

*振込手数料は希望者ご自身の負担でお願いします

ただ、実践をふまえて判断してほしいので、返金理由と実践内容(最低3つ)が条件です。

今後の参考にさせていただきます。

なお、保証期間は参加後半年以内とします。

 

これで、あなたには1ミリもリスクがないオファーになったはずです。

お役に立てる自信があります。

*一部の特典は今回限りになっています
終了まで残り です。
クリックして商品を購入する

*クレジットカードの分割払いは3回まで対応しています(カード会社手数料が上乗せされます)。

Q&A

Q. スマホからでも見れるでしょうか?

A. インターネット環境があれば、スマホ・PCいずれでも視聴可能です。
 ストリーミング再生でスキマ時間にいつでもどこでも学習できます!
(音声だけならギガ消費の心配もありません)

Q. 高校生ですが参加できますか?

A. 参加できます。
 とくに年齢制限はないですが、親御さんへの相談を推奨します。

Q. ほんとうに返金してくれますか?

A. ほんとうに返金します。
 「合わない理由」と「新しい実践内容」とともに口座情報をご連絡いただければ数日以内に返金します。なお、返金保証期間は半年です。

Q. 正直、今月くるしいです。

A. 借金してまで購入する必要はありません。
 必要性をご自身で判断ください。
(クレジットカードなら分割払い可能です)

Q. コミュ障が治る保証はありますか?

A. 保証はないです。
 ぼくから言えるのは、本講座がコミュ障改善に向けて“時間短縮“になるということ。あとはご自身で決断いただきたいです。

Q. 個別相談はしなければいけませんか?

A. 強制ではありません。
 希望があれば申し込みができるということですが、相談期間は「半年」なのでそれまでに連絡をお願いします。メール相談もできます!

終了まで残り です。
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*クレジットカードの分割払いは3回まで対応しています(カード会社手数料が上乗せされます)。

自力でやるなら5年〜10年

もしあなたが“完全独学“でコミュ障改善に取りくむとしたら、最低でもこれくらい必要でしょう。

個人的見解ですが、誰からも学ばないのは明らかに効率が悪すぎるでしょう。

 

“元コミュ障“としてぼくがあなたに言えるのは、

たとえ僕でなくてもいいので
だれか”先をゆく人”から学んでください

ということ。

孤立無援な努力はつらいし、報われませんので、助言というより「2度とやりたくない」のがぼくの本音です。

自分の未来を1番に考えてほしいと思います。

終了まで残り です。
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居場所をつくろう

「コミュ障を治したい理由」
って考えたことありますか?

ぼくは人生の大半をコミュ障とともに過ごしてきたのですが、不安感が常につきまとい、虚無感が不意に襲ってくる日々でした。

だから、逆に、先のみえない努力をし続けられたのかもしれません…

 

「しあわせの定義」は人それぞれでしょうが、確実に人間関係がからんでくるはずです。

とくに、「居場所をつくる力」は人生に安心と幸福をもたします

だから、すべてとは言いませんが

雑談は人生の土台となるスキルである

という信念から、本講座を立ち上げました。

 

 

以上になります!

最後まで読んでいただき、まことにありがとうございました。

本講座で会えることを楽しみにしております。

永田耕平